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2008年2月28日 (木)

生命と向き合う 大阪の医療現場から 第1部 エイズ  

大阪日日新聞

生命と向き合う 大阪の医療現場から 

第1部 エイズ  

http://www.nnn.co.jp/dainichi/kikaku/iryo/

生命と向き合う 大阪の医療現場から

 メタボリック症候群やうつ病などの現代病から永遠のテーマである終末期医療、安全な出産。自分たちの生命と向き合うために大阪の医療現場を歩き、その実情を一年を通してリポートする。第一部はエイズの現状とエイズウイルス(HIV)感染者の姿を取り上げる。

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第1部 エイズ

(1) 女 性 2008/01/03

(2) 当事者の挑戦 2008/01/04

(3) HIV対策 2008/01/05

(4) 医療 2008/01/06

(5) 教育 2008/01/07

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コメント

補足です。

この連載の「教育」で中学生の取り組みが紹介
されています。その関連情報です。


繁内幸治のちょっといい話
http://blog.goo.ne.jp/okiniiri_001/e/ca1a7b09440fdc90f9f95bde76bce899

(繁内幸治さんのブログから)
茨木市立北陵中学校は、平成14年度から16年度に、文科省のエイズ教育推進指定を受けて3年間エイズについての総合的な学びを実施し、指定終了後も独自の学びを続けています。
私は、5年前から、同校で3年生を対象に授業をさせて頂いています。3年生のテーマは、「性の自立」、「性の自己決定」、「エイズとともに生きる」という素晴らしいテーマです。

(大阪日日新聞の記事から)
同校では三年間で約六十時間をエイズ教育に使い、学んだ知識を“後輩”に当たる近隣の小学生に伝える取り組み「エイズの出前授業」を続けている。
http://www.nnn.co.jp/dainichi/kikaku/iryo/080107.html

付記

茨木市立北陵中学
http://www.educ.city.ibaraki.osaka.jp/hokuryou-j/
〒567-0001大阪府茨木市山手台1丁目23-10

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